石平太郎さんのツイート

石平「『日本は世界の恥』と仰る韓国出身の方はおられるが…」「国家間の約束も平気で破る韓国こそ、正真正銘の世界の恥」 ネット「正論

2018/09/30(日)

石平太郎さんのツイート

「日本は世界の恥」と仰る韓国出身の方はおられるが、中国出身の私の意見は正反対だ。

ノーベル科学賞受賞者にしても韓国は0人、中国は1人、日本は22人、日本は世界に誇るべき素晴らしい国だ!

どうしても「世界の恥」というなら、国家間の約束も平気で破る韓国こそ、正真正銘の世界の恥ではないか。

▼ネット上のコメント

・石平さん、正論をありがとうございます。こんな事を言われて、言い様のない悔しさでいっぱいでした…。

・私もそう思います。物事の基礎を見ない、研究しない。着飾る事しか出来ないお国柄に未来は無いと観ます。井の中の蛙大海を知らず

・ーその通りだと思います。韓国、中国に思い知らせましょう。

・ノーベル科学賞受賞者に、中国も少なかったのですね。

・頭の悪い人の基準では「日本は世界の恥」だと思うという事ですので、彼らが賢くならない限りこういう主張は出ます。その「世界の恥」に金を借りたりしている韓国はもっとみっともないという発想は知識があれば当然出るのですが、ア◯はそういう風には考えないようです

・よくぞ言ってくれましまた

・東洋の民族同士であっても仲良くは出来ませんね、平気でルール違反するし自ら恥さらしてるのを棚に上げて他人批判してるし。

・あちらの国は、余程悔しいんでしょうね。反日政策を続けてきた結果がこのザマ。文句は、あなた方をこんな民族に仕立てた政府に言え。

・確か、ノーベル賞欲しさの為にES細胞を捏造した教授がいましたね〜

・その通りですね、満足に約束も守れず、いちゃもん付けるしか能の無い国は黙ってろと云いたい

・韓国にも中国にも日本にも素晴らしい人もいれば不誠実な人もいて、これだけ個人の発信力が高まり個人が顕在化する中で、国家をとしての精神性を一括りにすることは難しい気もする。

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良書紹介

中国大虐殺史ーなぜ中国人は人殺しが好きなのか (ハードカバー)

石 平 (著)今更述べるまでもなく、中華人民共和国は自国民を最も多く虐殺した国である。

天安門の虐殺を含め、共産党政権が歴史上、どれほどの大虐殺を行なってきたか、共産党による虐殺の歴史を中心に、秦の始皇帝以来の「中国大虐殺史」を綿密に調べてまとめたものである。

今まで無視されてきた歴史の闇に光を当てる、「虐殺」に的を絞った、もう一つの中国史演義。

書の夥しい虐殺例うち、すさまじい一例を紹介しよう。

17世紀半ば、反乱軍を率いて四川省を占領した張献中(チョウケンチュウ)は僅か数年で、当時600万人の四川の人口をほぼ絶滅させた。山奥に逃げ、難を逃れた者はわずか1万8千人程度だという。

大殺戮の過程で、食料不足が発生すると、殺した住民たちの首を切り捨て、その体は豚肉や羊肉のように大なべで調理し、兵士の食料とした。

住民が残り20万人程度となったころ、次の食料を求めて軍を移動するため、張は、残り20万人の住民全員を、燻製や塩づけの兵糧とするよう兵士に命じた。

成都の街全体が「人肉加工場」に化したと云う。

石平氏によると、この張献中と毛沢東とは、その時代やイデオロギーは全く異なるとしても、人民に対する残虐性や心の深層において酷似するという。

そして、そのキーワードが社会から排斥された「遊民」であり、主流社会にたいする恨みと報復心なのだと。

本書は日本人にわかりにくい、かの国の社会構造の一端を知る手がかりともなるだろう

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