パーキングメーターを不正操作

パーキングメーターを不正操作…料金支払わず駐車した疑いで中国国籍の男ら3人逮捕/名古屋

2018/10/05(金)

パーキングメーターを不正に操作。料金を支払わずに駐車していたとみられます。

人材派遣会社勤務で中国国籍の江洋容疑者(26)と大城彰吉容疑者(32)ら男3人は今年8月と3日、名古屋市中区の道路に設置されているパーキングメーターを不正に操作し料金を払わずに駐車した偽計業務妨害の疑いが持たれています。

パーキングメーターを不正に操作していると匿名の通報をきっかけに警察は3人を逮捕。

このうち江容疑者ら2人は3日も誤作動させ車を停めていたため現行犯で逮捕されています。

警察によりますとインターネットの動画投稿サイトなどではパーキングメーターを誤作動させる方法が紹介されていて、男らはこうしたサイトで手口を知ったとみられるということです。

調べに対し、江容疑者ら2人は「不正に誤作動させた」と容疑を認めていますが、大城容疑者は「業務を妨害したわけではない」と一部を否認しています。

西之島噴火で領海拡大

西之島噴火で領海拡大=4平方キロ、測量実施-海保

2018/10/05

海上保安庁は5日、東京都心から南に約1000キロ離れた小笠原諸島・西之島(東京都小笠原村)が火山活動で面積を拡大していることにより、2016年10月ごろと比べて領海が約4平方キロ広がり、沿岸国が優先的に資源開発の権利を認められている排他的経済水域(EEZ)は約46平方キロ拡大する見込みだと発表した。

同庁によると、今年7月4日から航空機によるレーザー測量を実施。

領海やEEZの範囲を見積もるため、起点となる干潮時の陸地と水面の境界線を調べた。

その結果、境界線は前回調査が行われた16年10月ごろと比較して、最大で西之島の西方向に約320メートル広がっていることが分かったという。 

快挙、本庶さんのルーツ 

【ノーベル賞】

快挙、本庶さん 親戚からも喜び「誇り」「大きな前進」 山口大医学部教授の父、薬事行政に携わった富山県職員の祖父

ノーベル医学生理学賞の受賞が決まった京都大特別教授の本庶佑さん(76)のルーツは富山県にある。快挙に県内各地に住む親戚からは歓喜の声が上がった。

佑さんの両親は県内出身。

父正一さんは山口大医学部教授を務め、祖父も県職員として薬事行政に携わった。

富山は江戸時代から続く配置薬業で知られ、二〇一五、一六年の医薬品生産額は二年連続の全国一。

佑さんの研究もがん免疫療法の新薬オプジーボに結び付き、根底には「薬都」の精神が流れている。

「名誉なこと。親族として大変な喜び」。祖父がきょうだい同士に当たる富山市のはとこ本庶邦之さん(82)は声を弾ませた。

すぐに京都市に住む佑さんの妻滋子さんに電話。

忙しいだろうと思い、「おめでとうございます」とだけ伝えた。

滋子さんは「わざわざ電話をありがとう」とうれしそうに応えたという。

邦之さんは佑さんが十年以上前に富山市を訪れた際に二回ほど話したことがあり、「学者肌だと感じた。学問が好きだったと思う」と印象を振り返る。

今は年賀状のやりとりを続けており、三年前には佑さんは研究成果からがん治療薬ができて動物実験で効果が示されたことに触れ、「人生の終わり近くで自分達(たち)の研究が直接人の役に立つことを見られたのは誠に幸運でした」とつづっていた。

受賞は「(親戚にとっても)一つの誇り」と邦之さん。

佑さんに会ったら「おめでとうと言いたい」。

富山市の別のはとこ本庶英子さん(68)も佑さんの受賞を心待ちにしていた一人。

昨年、市内で開催された講演会で佑さんが「研究が進むと十年後はがんは怖くない」と話していたことを思い返し、「がんの不安を取ってほしい」と願った。

高岡市の親戚の女性(70)はこの講演会の際に初めて佑さんと面会した。

「話すと気さくな方だけど、演壇では威厳があって素晴らしかった」と感じた。

受賞は「大きな前進になると思う。私たちもがんになる可能性がある年齢。研究がさらに進み治療に役立ってほしい」。 (山中正義)

中日新聞 2018年10月2日

西安で秦腔の名優と共演

日本の「人間国宝」能楽師、西安で秦腔の名優と共演 能楽演目「楊貴妃」は中国の白居易が詠んだ「長恨歌」の影響

2018/10/03(水)

日本の「人間国宝」能楽師、西安で秦腔の名優と共演

26日、陝西省西安市で行われた能楽公演で「楊貴妃」を演じる坂井音重氏(2018年9月26日撮影)。(c)新華社/張博文

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26日、陝西省西安市で行われた能楽公演で「楊貴妃」を演じる日本の能楽師(2018年9月26日撮影)。(c)新華社/張博文

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26日、陝西省西安市で行われた能楽公演で「土蜘蛛」を演じる日本の能楽師(2018年9月26日撮影)。(c)新華社/張博文

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AFP 2018年10月3日 15:13 発信地:中国 [ 中国 中国・台湾 ]

..ttp://www.afpbb.com/articles/-/3191291?pid=20564014

【新華社西安 10月3日】中国陝西省西安市の陜西大劇院で26日夜、日本の重要無形文化財保持者(人間国宝)である能楽師、坂井音重氏らによる能楽公演が行われた。

坂井氏は秦腔(しんこう、中国西北部の伝統劇)の名優と共演し、「楊貴妃」という有名な役柄をそれぞれの芸術形式で表現。

観衆に両国の伝統芸術の魅力を伝えた。

坂井氏はこの夜、能楽の有名な演目「楊貴妃」でシテ(主役)を務め、西安秦腔劇院の名女優・侯紅琴(こう・こうきん)氏も秦腔の「楊貴妃」の一場面を演じた。

能楽と秦腔の「楊貴妃」のあらすじは、いずれも中国唐代の詩人、白居易(はく・きょい)が詠んだ「長恨歌」の影響を色濃く受けている。

日本では平安時代から、白居易の詩が広く愛されてきた。

この他、坂井氏の長男で能楽師の坂井音雅氏による演目「土蜘蛛」や、陝西省の地方劇、碗碗腔(わんわんこう)のベテラン役者、王進法(おう・しんほう)氏による「桃園借水」の一場面も上演された。

坂井氏は中日の文化交流と民間の友好交流を重視し、積極的に推進している。

これまでにも何度も訪中公演をしており、京劇界の名優である故・梅葆玖(ばい・ほうきゅう)氏とも共演したことがある。

今回の公演は中日文化交流イベント「2018・長安回望」の一環として行われた。

イベントは日本の株式会社大富と能楽普及に努めるNPO法人白翔會(はく・しょうかい)、中国の西安市文化広電新聞出版局などが共催。

音楽会や中日青年歌手公益ライブ、坂井氏の西安公演などの催しを通して、伝統文化の精髄を継承、発揚し、中日友好協力をさらに推進することを目的としている。(c)新華社/AFPBB News

法相に石破派の山下氏

法相に石破派の山下氏 安倍改造内閣が午後に発足

2018/10/02

安倍晋三首相(64)=自民党総裁=は2日、内閣改造を実施し、菅義偉官房長官(69)が閣僚名簿を発表した。

石破派若手の山下貴司衆院議員(53)を法相に抜てきした。

厚生労働相に根本匠元復興相(67)を起用。

初入閣の吉川貴盛衆院議員(67)は農相、

石田真敏衆院議員(66)は総務相、

渡辺博道衆院議員(68)は復興相、

片山さつき参院議員(59)は地方創生担当相にそれぞれ充てた。

首相は2日午前、新たな党役員を決定。午後に第4次安倍改造内閣が発足する。

山下氏は、9月の総裁選で石破茂元幹事長を支持した。

当選3回で元東京地検特捜部検事。菅氏にも近い。

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片山さつきを絶対に許さない

 
御嶽山被害拡大は「火山観測」を仕分けた民主党のせいだ
           ↓
御嶽山が重点観測から外れたのは、2008年文部科学省決定

民主党は全く関係なし
           ↓
片山さつき 「でも某村長からそう聞いたもん」
           ↓
「その村長は誰ですか?」 「ぐぐぐ…それは…もごもご」

某村長が実在する場合   → 村長の捏造を、片山さつきが信じて日本中にデマをバラまいた 

某村長が実在しない場合  → 片山さつきが保身のために、自分自身で話を捏造した

余裕だな

樋田容疑者、道の駅関係者に感謝の手紙

中国新聞社

2018/10/01

大阪府警富田林署から逃走した無職樋田淳也容疑者(30)が逮捕された事件で、9月27日まで約10日間野宿するなどしていた山口県周防大島町の道の駅「サザンセトとうわ」で関係者に「最高の思い出ができた」などと感謝の気持ちを書いた手紙を渡していたことが1日、分かった。

島の印象やサイクリストが集まる施設にするための助言も添えていた。

医学生理学賞に本庶佑氏 京都大名誉教授

ノーベル賞:医学生理学賞に本庶佑氏 京都大名誉教授

2018/10/01

スウェーデンのカロリンスカ研究所は1日、今年のノーベル医学生理学賞に京都大名誉教授の本庶佑氏(76)ら2人を選んだと発表した。

「PD-1」を発見したことが評価された。これをもとに、がん治療薬「オプジーボ」が開発された。

授賞式は12月10日、ストックホルムで開かれる。日本の受賞は2年ぶり。米国籍の2人を含めて計26人となった。

石平太郎さんのツイート

石平「『日本は世界の恥』と仰る韓国出身の方はおられるが…」「国家間の約束も平気で破る韓国こそ、正真正銘の世界の恥」 ネット「正論

2018/09/30(日)

石平太郎さんのツイート

「日本は世界の恥」と仰る韓国出身の方はおられるが、中国出身の私の意見は正反対だ。

ノーベル科学賞受賞者にしても韓国は0人、中国は1人、日本は22人、日本は世界に誇るべき素晴らしい国だ!

どうしても「世界の恥」というなら、国家間の約束も平気で破る韓国こそ、正真正銘の世界の恥ではないか。

▼ネット上のコメント

・石平さん、正論をありがとうございます。こんな事を言われて、言い様のない悔しさでいっぱいでした…。

・私もそう思います。物事の基礎を見ない、研究しない。着飾る事しか出来ないお国柄に未来は無いと観ます。井の中の蛙大海を知らず

・ーその通りだと思います。韓国、中国に思い知らせましょう。

・ノーベル科学賞受賞者に、中国も少なかったのですね。

・頭の悪い人の基準では「日本は世界の恥」だと思うという事ですので、彼らが賢くならない限りこういう主張は出ます。その「世界の恥」に金を借りたりしている韓国はもっとみっともないという発想は知識があれば当然出るのですが、ア◯はそういう風には考えないようです

・よくぞ言ってくれましまた

・東洋の民族同士であっても仲良くは出来ませんね、平気でルール違反するし自ら恥さらしてるのを棚に上げて他人批判してるし。

・あちらの国は、余程悔しいんでしょうね。反日政策を続けてきた結果がこのザマ。文句は、あなた方をこんな民族に仕立てた政府に言え。

・確か、ノーベル賞欲しさの為にES細胞を捏造した教授がいましたね〜

・その通りですね、満足に約束も守れず、いちゃもん付けるしか能の無い国は黙ってろと云いたい

・韓国にも中国にも日本にも素晴らしい人もいれば不誠実な人もいて、これだけ個人の発信力が高まり個人が顕在化する中で、国家をとしての精神性を一括りにすることは難しい気もする。

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良書紹介

中国大虐殺史ーなぜ中国人は人殺しが好きなのか (ハードカバー)

石 平 (著)今更述べるまでもなく、中華人民共和国は自国民を最も多く虐殺した国である。

天安門の虐殺を含め、共産党政権が歴史上、どれほどの大虐殺を行なってきたか、共産党による虐殺の歴史を中心に、秦の始皇帝以来の「中国大虐殺史」を綿密に調べてまとめたものである。

今まで無視されてきた歴史の闇に光を当てる、「虐殺」に的を絞った、もう一つの中国史演義。

書の夥しい虐殺例うち、すさまじい一例を紹介しよう。

17世紀半ば、反乱軍を率いて四川省を占領した張献中(チョウケンチュウ)は僅か数年で、当時600万人の四川の人口をほぼ絶滅させた。山奥に逃げ、難を逃れた者はわずか1万8千人程度だという。

大殺戮の過程で、食料不足が発生すると、殺した住民たちの首を切り捨て、その体は豚肉や羊肉のように大なべで調理し、兵士の食料とした。

住民が残り20万人程度となったころ、次の食料を求めて軍を移動するため、張は、残り20万人の住民全員を、燻製や塩づけの兵糧とするよう兵士に命じた。

成都の街全体が「人肉加工場」に化したと云う。

石平氏によると、この張献中と毛沢東とは、その時代やイデオロギーは全く異なるとしても、人民に対する残虐性や心の深層において酷似するという。

そして、そのキーワードが社会から排斥された「遊民」であり、主流社会にたいする恨みと報復心なのだと。

本書は日本人にわかりにくい、かの国の社会構造の一端を知る手がかりともなるだろう

ネズミ駆除大作戦 解体で「逃走」防げ

築地:ネズミ駆除大作戦 解体で「逃走」防げ

2018/09/29

豊洲市場(東京都江東区)への移転に伴い来月6日に83年の歴史に幕を下ろす築地市場(中央区)で、ネズミの掃討作戦が進んでいる。

解体工事によって隣接する商店街「築地場外市場」や約1キロ離れた銀座地区などに逃げ込むのを防ぐためだ。

都は板などを使い包囲するが、ネズミは小さな隙間(すきま)をすり抜けるのが得意で、周辺の飲食店や住民からは不安の声も聞かれる。【森健太郎】

捕獲かご、粘着シート、殺そ剤など3500万円

「ネズミが流れて来ると、街のイメージも悪くなり、商売に影響する」。

場外市場で水産物店を営む男性(74)は心配そうに話す。

数年前には、築地市場から子猫ほどの大きさのネズミが出てくるのを見たこともあるという。

ネズミが嫌われるのは、病原菌やウイルスをまき散らしたり、電線をかじって停電や火災を起こしたりするためだ。

住宅にすみ着くと、ネズミの足音で眠れなくなる人もいる。

築地市場の水産卸・仲卸売り場では、魚を好物にする「ドブネズミ」が下水管で暮らし、青果卸・仲卸売り場の天井裏には果物や穀物を好む「クマネズミ」がすむ。

都は「1万匹はいない」と推測するが、東京ドーム五つ分(約23ヘクタール)の広さがある市場内に何匹が潜んでいるのか把握できていないのが実態だ。

来月11日に始まる解体工事ですみかを失えば、新天地を求めて大移動することも予想される。

泳ぎの得意なドブネズミが市場に面した隅田川を渡り、マンションやオフィスビルが林立する対岸の勝どき地区に移動するとの臆測も広がる。

都は今年度、約3500万円を投じ、捕獲かご600台、粘着シート4万枚、殺そ剤300キロなどを使った過去最大規模の掃討作戦を始めた。

人けがなくなってネズミの動きが活発になる連休に合わせて、排水溝沿いに粘着シートを敷いたり、毒入りの餌をまいたりした。

警戒心が強いため、最初は無害な雑穀などを並べて餌の在りかを覚えさせてから、毒入りに替える工夫もした。

これまでに約1800匹を駆除し、次第に捕獲数は減っているという。

今月には場外に逃がさないよう、敷地周辺で塀がない部分などに高さ1.5メートルの樹脂製の波板を設置して封鎖。

さらに、雨水管の中を伝って出て行かないよう管の入り口にネットを取り付けた。

ただ、トラックが行き交う正門などは封鎖できていない。

地元・中央区も市場周辺のマンホールに1日60個のペースで捕獲わなを設置し、今月からは住民や事業所などに粘着シート約8万3000枚を配布している。

ネズミ拡散への警戒が強まっているが、都の担当者は「ネズミには縄張りがある。確実に餌があるのか分からない遠方まで大移動することは考えにくい。仮に移動しても、途中でカラスやネコに襲われる可能性が高い」と不安の払拭(ふっしょく)に躍起になっている。

日本人が尊敬する5人の中国人

中国人には絶対当てられない? 日本人が尊敬する5人の中国人=中国メディア 

2018/09/26(水)

中国メディア・東方網は24日、「日本人が最も崇拝する5人の中国人、あなたは1人も当てられないかもしれない」とする記事を掲載した。

記事は、日本人の思想に大きな影響を与え、今もなお崇拝されている中国の歴史上の人物5人をランキング形式で挙げている。まず、第5位として紹介されたのは、鄭成功だ。

17世紀にオランダ東インド会社が支配していた台湾に進行してオランダ人を追い出し、漢人として初めて台湾を統治した「民族の英雄」は日中の混血児であり、7歳になるまで長崎の平戸にいたことから「日本で生まれたアジアの英雄」と称され、日本で高い人気を誇っていると伝えた。

第4位は、鄭成功と同時代に生きた儒学者の朱舜水だ。台湾を統治した鄭成功の使者として度々日本を訪れた朱舜水は水戸藩主だった徳川光圀から敬愛され日本に滞在、日本にいた20年あまりの間に積極的に朱子学を広めて多くの門徒を集めたとし、「その忠君愛国の思想と、高尚な人格が当時の日本の知識層を感化し、『文恭先生』として慕われた」と紹介している。

第3位は、明代の思想家・王陽明。陽明学の祖とされる王陽明は幕末期の日本の思想家に大きな影響を与え、ついには500年以上に及ぶ武士による封建政治の時代を終わらせて明治維新を実現、

日本を近代的な資本主義国家へと導く流れを作ったとし、日本で「軍神」と称される東郷平八郎もその思想を崇拝していたと伝えた。

第2位は、三国時代の蜀で劉備に仕えた策士・諸葛亮である。「三国時代において傑出した智慧の化身は中国に多くの崇拝者がいるだけでなく、日本でも数多のファンを抱える。

その明晰な頭脳もさることながら、日本人が諸葛亮を愛する最大の理由は、彼が十分に示した忠孝の観念にある」と説明している。

そして、栄えある第1位として選んだのは、徐福だ。

秦の始皇帝に仕えた方士とされる徐福は「海中に3つの神の山がある。

そこには仙人が住んでおり、不老不死の仙薬がある」として始皇帝を喜ばせ、その命によって数千人の子どもとともに海に出るも中国には戻らず日本に定住したと説明。

日本で国王になったとの説もあるほか、日本各地には徐福にゆかりがあるとされるスポットや徐福にまつわる伝説が数多く存在すると紹介した。